昨日のブログタイトル『恐ろしいほど男前だったはず…』
これ。夏のリサイタル三重でエイトさんを間近で見たあたしの一番の感想。あたしの席、アリーナBブロやったのですが会場に入って席を探しながら歩いて行くとどんどんステージに近づいていくのよね。え、ちょ、待って、こんな前…?って。三重はAブロが両端にあるだけで正味Bブロが一番前から始まっていたから。今まで史上ステージから一番近い席だった。しかもドでかいドームではなくコンパクトな会場だもの。余計に近い。着席したあたしたちは、ヤバい近いいいのこんなとこ座って、とアワアワしてたのだけど。Bブロチケ持って席を探してた女子高生2人組は探してた席が一番前で座った途端「やばーい!!」そして真横に既に座ってた女子高生2人組に「ヤバいですよねー?!」と思わず声をかけ「きゃー!!!!」ともう仲良くなっていた(笑)みんなで幸せ分かち合いたいもんね(^-^)エイトさんが登場するまでは、こんな近いとこから双眼鏡でホクロまでじっくり見たろかなと思ったりもしてたんだけど登場したらもうね、これは双眼鏡なんてレンズ越しに見るもんじゃあない!肉眼!肉眼で見ないと!と。そんな何も見逃したくないと凝視しているエイターに見られたら彼らも恥ずかしくもなるよね。でも…ほんと…近かったもの…また来年…あるのかな…リサイタル…
と、届いた会報を読みながら三重の暑い夏を思い出していた。てか、神戸の写真のバンダナの人!かわいー。かわいー。おデコを隠すだけでこんなに可愛くなるのに。前髪って大事ですよ、バンダナの人…。